【アルペントラベル企画 スキー保険】 TEL : 0120-007-030 E-mail : alpen3jm54@agt.tokiomarine.co.jp 受付は10:00〜19:00 URLはなし。引き受け保険会社は東京海上火災保険。ここも保険料は3パターン。 上述のビクトリアとほぼ同じだが、細かくみると若干差があるようだ。
【ニッセイ同和損害保険 スキー・スケート総合保険】 URL : http://www.nissaydowa.co.jp/personal/cp0063.html プランはひとつ。加入するとオプションとして『ふれ愛カードサービス』が利用できるようになるらしい。全国提携施設の割引や電話による健康・介護関連相談、法律相談などが利用できる。 保険金額・補償金額ともに低めの設定。あまり多額の補償内容を必要としない人向けの選択肢になるかもしれない。
【富士火災海上保険 スキー・スケート総合保険】 URL : http://www.fujikasai.co.jp/ 詳細がサイトからPDFファイルで確認できる。保険料は3パターン。保険料に対して賠償責任が高額なのがポイント。
【日本興亜損保 スキー・スケート保険】 URL : http://www.anshinmy.com/service/ski/frame.html 内容に関しては他と大きな違いはなし。保険料は3パターン。料金設定がやや小刻みになっている。 3000円と4000円で賠償責任が同額なのが痛い。他は無難な設定な印象。
【伊勢丹アイカード スポーツ保険】 URL : http://www.isetan.co.jp/icm2/jsp/isetan/group/icard/finance/index2.jsp 伊勢丹のアイカード所有者限定。このようにカードの所有者のみ加入できる物も数多くあるようだ。保険料は年額3,000円だが、補償金額はかなり高い。さすが会員限定。しかしアイカードは初年度年会費無料だが、2年目から2,000円。ここをどう捉えるかがポイントだろう。とりあえず年5000円のコースとして追加してみた。
参考までに、調べている課程で面白い保険会社を発見したので紹介しておく。 【ALIVE】 URL : http://www.alive-net.co.jp/ 大会主催者やスクール主催者、ショップなどが対象の保険プラン。一般の人が使うことはないだろうがこういう保険は数が少なそうで貴重な気がする。 保険の詳細を読んでいると字が多くて疲れる。ここまで一気にやってかなり気分は最低だ。しかしここからが本番。世の迷えるスキー保険難民を救うため、いよいよ比較検討だ。
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